 |
|
 |
|
| ◆健康にいいから安心! |
室内の壁・天井に塗布されたコーティング材が、いやな臭いや、浮遊菌を吸着し、光解媒によって分解されクリーンな室内環境をつくります。
炭など多孔質な材料の中には吸収したいやな臭いなどが飽和状態になるとそれ以上は吸収してくれなくなるものもあります。既製品に頼らなくてもすむので個性的な住空間を実現できます。 |
|
|
| ◆建物が丈夫だから安心! |
地盤調査に基づいた基礎の選定。バランスのよい耐力壁の配置、補強金物の使用で耐久性向上。
外断熱気密住宅とし壁体内通気をとることにより、土台・柱・梁などの構造材も常に適度な乾燥状態を保ち腐食や白蟻の心配も少なくなります。 |
|
|
| ◆家中あったかで安心! |
| 外断熱気密住宅で家中を常に一定温度に保ち、お風呂場付近のヒートショックのようなバリアも解消。寒さの厳しい新潟の冬も快適です。 |
|
|
| ◆環境にやさしいから安心! |
外断熱気密住宅で省エネ!特にオール電化にして、太陽光発電を採用したり給湯にエコキュートを使うことで省エネ効果絶大。CO2の排出量も軽減でき地球温暖化防止にも役立てます。未来の子供達にきれいな地球を残してやりましょう。さらに夏場には、積極的に窓を開放して風が通り抜ける道を作ったり、庇によって日射を調整するなど建物本体でも省エネを採り入れて出来る限り自然を肌で感じてください。
機械(冷房や換気扇)に頼りすぎるのは省エネとはいえないと思いますよ! |
|
|
| ◆収納もたくさんとれて安心! |
外断熱気密住宅で(そうでなくても出来ますが)家の収納力もアップ!
屋根の断熱材の内側までがロフトとして利用出来るのに天井裏にしてしまって利用されていない建物をたくさん見かけます。とかく予算がきびしくなると減らされるのが収納部分。それなのに利用されていない空間。もったいないと思いませんか?利用できる空間は無駄にしません。展示場で体験してください。 |
|
|
| ◆年をとっても安心! |
ユニバーサルデザインで高齢化社会にも対応。
「身体機能の低下」これはすべての人に必ず訪れること。それでも自分でお風呂に入り、自分で台所に立てればハンディキャップは感じなくなります。障壁のない住環境をデザインすること、それがユニバーサルデザインです。
バリアフリーより一歩進んだ考え方です。 |
|
|
 |